メディアアートを用いた数学WSの開発

「温かい、柔らかい、数学講座」を受けてくださった松村直人さんという方が、メディアアートについて教えてくださった。

 

そうちゃんから世界がどう見えているのか表現していったらどうかな?

メディアアートと親和性あると思う!

そうちゃんとおさんぽ会、とかいいよねw

 

なんて、冗談を交えながらこれからの方向性についてご意見を頂いた。

 

確かに、話すのも書くのもあまり得意じゃない。

 

学生時代、コンピュータープログラムの応用段階の講義で、

「あのプログラムの内容がわかったのはあなただけだった。」

と言われた。

 

仕事をしていくにあたって、最低限の話す、書くスキルは必要だと思うから改善していく。

しかし、メディアアートという方向性もあるのか、と何だか目の前が開けたようだった。

 

どうせなら、数学の講座と合わせて、新しいワークショップが作りたい。

 

そのためのスキルを身につけていこう。